2009年09月13日

最近マシンがよくブルースクリーンになるので

原因調査をしたりした。
元々サウンドカードが怪しいとは思っていたのだが、いい機会だったので現状使っていないHDDを使ってWindows7のRC版を入れてみることにした。

クリーンインストールし、サウンドカードのドライバを入れた状態でしばらく使ってみるとやはりブルースクリーンになる(32bit版と64bit版の両方でテスト)。
今度は普段使っている Windows2000 環境で相変わらず疑わしいサウンドカードのドライバを削除した状態で様子を見てみると、やはりブルースクリーンにならなくなったようだ(ただブルースクリーンにならないことを証明するのは難しい…)。

で、今はサウンドカードをさす PCI スロットを変えてまた様子を見ようと思っているところ。
恐らく今お願いされている曲が終わったら、もうしばらく作ることなさそうなので、最悪ドライバ殺した状態で使う方向で行くことになるかも。

あと自分用メモ。

・Windows7 RC 32bit - CubaseSL2は動く。1212Mのドライバもダウンロードしてきたもので問題なくインストール可能。
・Windows7 RC 64bit - CubaseSL2のインストールは出来るが、別途USBドングル用ドライバをSteinbergのサイトからダウンロードする必要がある。1212Mのドライバはダウンロードしてきたもので問題なくインストール可能。

プラグイン類が動くかどうかまでは面倒くさかったので試してはいないけども、まあCubaseSL2自体が32bitアプリケーションなのでドライバに依存しているプラグインでない限りは基本的に問題ないと思われる。
posted by oov at 04:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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